インフラと防災の専門知を、
届く形に。
civilrize(シヴィライズ)は、土木・防災・地理空間データの専門知を「誰にでも使える形」に翻訳するサービスをつくっています。正しい情報はすでに世の中にあります。足りないのは、それが必要な人に届く形——私たちはそこをつくります。
事業・サービス
主力サービス
まもいえ
住所を入れるだけで、洪水・地震・土砂・津波・高潮・液状化・内水の7つの災害リスクを国の公式データからチェック。無料判定・詳細レポート・保険代理店/FP向け提供まで。
mamoie.com →
開発者向け
災害リスク判定 API / MCP
住所から7災害の判定JSONを返す公開API(日英対応)と、AIアシスタント向けMCPサーバー。出典を毎回同梱。不動産・保険・AIサービスへの組み込みに。
mamoie.com/developers →
メディア
TRYZM
通信料金の見直しとAI活用をテーマにした情報メディア。料金データは四半期ごとに公式一次情報で点検しています。
tryzm.com →
大切にしていること
正直に、正確に。すべての判定・記事に出典を明示し、データが無い場所では「無い」と表示します。「区域外」と「データ未整備」を区別する——そうした細部の正直さが、防災情報では安全そのものに直結すると考えています。
専門知は、届いてはじめて価値になる。ハザードマップの色の意味、確率の読み方、保険の条件。作る側の言葉を、暮らしの言葉に翻訳することが私たちの仕事です。
運営者
civilrize 代表
高塚 亮丞(たかつか りょうすけ)
土木・水文学を学び、洪水ハザードマップの作成に従事。現在は地理空間情報・衛星データ・3D都市モデル×AIの分野でプロジェクトマネジメントを行う。「作る側」にいた経験から、リスク情報を届ける側のサービスをつくっている。
事業者情報
- 屋号
- civilrize(シヴィライズ)
- 適格請求書発行事業者登録番号
- T4810579229610
- お問い合わせ
- info@civilrize.com
- 特定商取引法に基づく表記
- 各サービスのページに掲載しています